リンクシェア ぱぴレノボ

スポンサーサイト

------

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

薬事法におけるブログでの化粧品の表現について

20110524

この間、
A8さんのECさんの一つ、
薬事法違反とかで社長さんが逮捕されました。

まあ、そのECさんの薬事法違反は、
表現とかやなかったけどね。

でもアフィリエイトをしてると、
避けてとおれないのが薬事法です。

特に化粧品の場合、
あからさまに、こんな効果がある、
とは書けません。

けっこう私も、そのへんは苦労したりしてます。

そんな薬事法における表現方法が、
どこまでOKなのか?

アクセストレードさんのメルマガに、
面白い事が載ってたんで、
ちょっと記載しますと、

美白という表現が可能なケースは、

メイクによって白くなる、
もしくはメラニン色素の生成を抑える事で白くなる

また、
ファンデ等の種類で肌を白く見せる説明が明確にある場合、


では不可能なケース。

肌色自体が変化するような記載、
例えば、

使えば使うほど白くなる
本品は美白作用がある

になるそうです。


つまり美白化粧品と言っても、
美白は様々。
なぜ白くなるのか?という明確な説明がいる訳。

けっこう難しいね。

でも今まで自分がブログで、どんな表現をしてたか?
今一度、見直してみるのもいいかもです。

また新たな何か?が見えてくるかもよ。




今日のリンク
無料サンプル
スポンサーサイト
グーグル
カテゴリー
最近のコメント
最近のトラックバック
ブログ内検索
リンク

Pagetop
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。